研究集会やコロキ予定

 気水圏コロキウム
次の予定が決まり次第掲載します。


 極域科学シンポジウム
●会期: 平成26年12月2日(火)~12月5日(金) 
会場: 国立極地研究所、および統計数理研究所、国立国語研究所 
  東京都立川市緑町
発表申込および講演予稿集原稿の提出期限は
9月19日(金に終了しました。
現在プログラム編成中です。

お問合せ先: 国立極地研究所 極域科学シンポジウム実行委員会(幹事:土井浩一郎) 
Email:polar-sympo2014[at] nipr.ac.jp ([at]は@に変更下さい)

 
連絡先
大学共同利用機関法人
情報・システム研究機構
国立極地研究所
気水圏研究グループ
〒190-8518 
東京都立川市緑町10-3
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極域は地球上の冷源域として、大気・水・物質等の地域的なあるいは地球規模の循環の一翼を担っています。地球上の淡水の大部分は極域に存在し、雪や氷として南極氷床や北極氷河を形成し、水循環、海面水位の変動に関わっ ています。また、海氷は、季節的に面積を大きく変動させ、大気と海との水や熱の交換に大きく寄与しています。国立極地研究所は、気水圏研究として、極域の大気・雪氷・海洋を中心にした研究をすすめています。このウェブページは、極域気水圏についての研究や教育についての情報を発信するために開設しました。

  本ページは、国立極地研究所が担う研究・教育のなかでも、この気水圏研究関連のものを特に紹介するものです。国立極地研究所のメインとなるウェブページについては、左にあるバナーからお入りください。

 

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