【タイトル】

オゾン観測

【サブタイトル】

オゾン観測データ

【観測期間】

1961年〜現在

【観測風景】

【データ概要】

昭和基地(SYO)のオゾン観測は、1961年から開始されている。
オゾン全量観測とオゾン反転観測を行い、オゾン全量とオゾン鉛直分布を観測している。
観測データは世界オゾン・紫外線データセンターへ報告する。
また、帰国後はデータレポートを編集する。

 

 

【データ名】

オゾン観測データ

【観測点】

昭和基地

【データ形態】

デジタルデータ

【データ期間】

1961年〜現在

【データ取得サンプリング】

1日1回〜5回(季節によって変動する)

【観測機器】

ドブソンオゾン分光光度計

【データ公開】

南極気象資料(CD-ROM)

Metadata/AMD: Ozone Observations of Syowa Station

【データサンプル】        

(図タイトル) オゾン全量日代表値の年次変化(2003年)

【データ管理者(問合せ先)】

気象庁

【e-mail】

【関連機関】

世界気象機関(World Meteorological Organization:WMO)
世界オゾン・紫外線データセンター(World Ozone and Ultraviolet Radiation Data Centre:WOUDC)

【主な研究成果】

南極資料No.30,39,42,49,50,51,60,65,70,78,81
南極資料Vol.30,31,32,33,34,35,37,38,39,40,41,43,44,46,47,49,50