【タイトル】

水準測量

【サブタイトル】

標高

【観測期間】

1979 1982 1983 1992 1996 1997

【観測風景】

【データ概要】

水準測量は、基準点に標高を与えるとともに、繰り返し測量することでポストグレーシャルリバウンドに伴う地殻変動の検出を目的としている。 水準測量路線は、西の浦験潮所から東オングル島と西オングル島の水準点にかけてあり、これまで4回の水準測量を一等水準測量に準じて実施している。

【データ名】

水準測量

【観測点】

水準点

【データ形態】

アナログ

【データ期間】

1979 1982 1983 1992 1996 1997

【データ取得サンプリング】

不定期

【観測機器】

レベル ウイルドN-3 ウイルドNA-3003

【データ公開】

・報告書

・Metadata/AMD: Leveling

【データサンプル】

水準測量路線図

【データ管理者(問合せ先)】

国土地理院測地部物理測地課 課長補佐(南極担当)

【e-mail】

【関連機関】

国立極地研究所

【主な研究成果】