オーロラの光のカーテンを真下から見る

オーロラを動く映像で紹介しよう!

オーロラは極地にリング状に出現する。衛星から見ると南極大陸に巨大な指輪をのせたように見える。
昭和基地はこのオーロラのリングの真下で絶好の観察ポイントだ!

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見る位置で変わるオーロラの形

美しいオーロラは太陽と地球との関係を教えてくれるオーロラは、地上100~400kmの高さにカーテンのように現れ、どこから見るかで、様々な形に変化して見える。オーロラは、太陽風プラズマが大気に衝突して光る極地の現象で、地球がどんなふうに太陽からエネルギーを受け取っているのか、その仕組みを示している。